14年にいる会社で思いはあるけど転職を考える理由

投稿者: | 2018年1月18日

私は飲食業で働き14年が経ちました。
昨年結婚したのですが、私の飲食業は居酒屋業界であり、主に夜の仕事になります。
また、このご時世では飲食業は本当に人手不足で、ブラック企業ではないのですが、
休みが取れない月が非常に多いですね。

結婚して、お互いが理解がある仕事ですので、なんとかやっているのはあるのですが、
仕事だけで楽しくないですし、給与も成果と比例されないのが現実で、賞与もほとんどありません。

それでも、私は、長くこの会社にいるのでなんとかこの落ち込んだ状況を改善するために動き、行動し、売上を伸ばし続けています。やる気はあるのですが、なかなか評価していただけない、昇進まではなくても、給与をあげてくれないことに少し、転職を考えています。
もっと休みがとれて、休みの日にまで仕事に拘束されない、昼間の安定した企業に入り、賞与も当たり前に頂きたい。

そんな思いで今は本当に家族と相談しながら、転職について考えています。
転職は、就職先、給与など今とは全く変わってくるので、すごく慎重になりますよね。
最近まで専業主婦だった友人は、看護師 復職したらしく、仕事は大変そうですが条件がとても良いみたいで、うらやましい限りです。

転職を考えた時期とそのきっかけとは

私は最近でも転職関係の情報を調べることがあります。なぜなら転職をすることで生活の中身が変わるからです。例えば転職でより高い報酬を得ることも可能です。しかしそのためには転職の準備を入念にする必要があります。
転職を考えた時は仕事に不満があって大変でした。私は同じような仕事をすることに深い疑問を感じていました。また仕事のことで体調不良を起こして転職を意識したのです。
知り合いの話を聞くと確かに納得できる部分がありました。知り合いは仕事が大変で転職した経験を持っていました。だからこそ私もそこに共通点を見出したのだと思います。
今は個人の好きなタイミングで転職に挑戦できる時代です。また一度は転職に失敗しても何度でも挑めるのです。そこが現代社会の特に良い部分だと考えています。
私は健康状態の悪化で何度か転職を考えています。こういう理由で転職したいと思う人間は多いと感じます。実際に仕事で体調不良が起これば人生に影響します。
人生で成功するためには今の仕事の変更にも意味があります。